最初の鑑定


とてもありがたい事に


私のブログをたまたま読んだ知り合いから


最初の鑑定ご依頼をいただきました。



何年も前に少し観させてもらいましたが


その時の記憶が鮮明だったようで


私がこうして始めてみようとしたことで


ご興味を持ってくださったそうです。



この日も友人の方を連れてきてくれましたが


実はこういう動きが得意なのが彼女の数字。


人と人を結びつけたりするのが上手いのです。



数字をいろいろ観させてもらいましたが


結構私自身が感動してしまいました。


プライベートなことなので


あまり詳細を書くことはできませんが


人の繋がりの面白さというか


やはり配役の妙みたいなものを


思いっきり感じられました。



ただ、課題もいろいろと見つかり


それらは今後メニューの調整で対応します。



これを書いている最中に閃きましたが


私が学んできたことを集大成させていくと


かなり面白いことが出来ること、


そのことに気がついてしまいました。



ただ、そのメニュー作りも時間かかるので


しばらくはこの感じでいきたいと思います。



自分のことはサボり癖やスピード感なくて


しょうもないのですが


他人のことについては力発揮できるような


そんな気持ちでおります(^^)



2019年03月24日のつぶやき

23:50
心相科学理論プチ鑑定をスタートします - 新着情報 を更新しました https://t.co/ra2NKu0jxf 株式会社ディヴィジョンミロク

夜のお仕事を始めようかと

蘭学塾もファーストシーズンが終了し、


しばらく次の開催に向けて宿題をこなします。


皆さん、しばしお待ちくださいね!



ところで、最近、私が得意とする


心相科学理論鑑定(数字から人を多角的に観ます)


にて、計算を少しど忘れしてしまったことがありました。



いや〜、これはマズいですね😂



人間、語学もそうですが、


使っていないと見事に忘れていきます!


再度始動させていく必要を感じました。



蘭学塾をスタートする前は


心相科学のことをそれなりにしていましたが、


しばらく使っていないとこの通りです。



心相科学は、私が見えない世界を知るための、


きっかけを作ってくれた素晴らしい理論です。



数字という観点から、


人を読み解いていくのですが、


学べば学ぶほど感動の連続でした。



創始者の宮城先生より心相科学に関して


研究ノートを見せてもらったことがあります。




そこには、古今東西のあらゆる占い、


社会科学、物理学、医学、etc...


さまざな研究と探究が記録されていました。


ものすごく圧倒された記憶があります。



こりゃ、占いってレベルのものじゃないな!


とその時実感しました。



複合的な観点から、最終的に行きついたのが、

宮城先生の理論です。



ちなみに、


「心相」


とは、心の状態という意味です。


木へんに目、という文字は、


木の上から地上を見下ろすイメージがあります。


人の設計図を高みから見渡すような感覚ですね。



人類が言語の壁を超えて共通して持つもの。


それが生年月日であり、


そこにはいろんな情報が刻まれています。



最初の頃は、蘭先生も面白がって、


心相科学理論のお話しを聞いてくれました。



日中は、もちろんメインの画廊の仕事があるので、


終了後の夜に、鑑定をやろうかなと思います。


腕を鈍らせないためにも!



詳細はまだ検討中ですが、


決まり次第、


ディヴィジョンミロクのサイトにも


アップしていこうと思います。


近いうちに。


ではまた!


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蘭学塾のメモの取り方

JUGEMテーマ:スピリチュアル

 

蘭学塾の新春スペシャルが無事に昨日終わりました。

 

ファーストシーズンの本当の最後ということもあり、

 

かなり長時間まで先生にはご滞在いただきましたが、

 

さすがにお疲れになられたと思います。

 

 

ご参加の皆様も最後までお付き合いくださり、

 

まことにありがとうございました。

 

こうして5年以上続けられたのは、

 

学び続けてくださった皆様のおかげです。

 

心より感謝申し上げますm(__)m

 

 

1月の前半と違い、後半は回を順番に追って進行しました。

 

進行については、運営メンバーで相談して決めましたが、

 

内容が濃すぎて、ついていくのに大変だったと思います。

 

特に初めてご参加いただいた方には、

 

ベースとなる前知識がなかったため、

 

ひょっとしたら混乱する部分もあったかもしれませんが、

 

それでも何かの気づきになったのであれば嬉しいです。

 

 

夜は先生をお見送りさせていただいたのですが、

 

その時に、メモの取り方についてのことをお聞きしたので、

 

これは、忘れないうちにここに書いておかなければいけない!

 

と思い、書き留めておきます。

 

 

私自身がこの5年間、全然意識していなかったのですが、

 

メモを取る時は、一言一句先生が言った言葉を、

 

「そのまま書き留めておく」

 

ということが大事なようです。

 

 

そうすることで、その時よくわからなかったことも、

 

あとで意味がつながる仕組みのようです。

 

 

先生の言った言葉を、自分の言葉で端折って書いたりすると、

 

そこから意味が違うことになる可能性が大とのこと。

 

 

その時にはワケがわからなくとも、

 

とにかく話していることをそのまま書き留めておくと、

 

後で読み返した時に、

 

「あ~、先生はあの時そういう意味で行ってたのか!!」

 

となるそうです。

 

 

蘭先生の言葉は多層的なレイヤーのようになっていて、

 

その事象を捉える視点によって、意味合いが大きく変わります。

 

 

よく皆さんが質問したときに、

 

「それはどういう意味で言っている?」

 

という風に蘭先生が再確認をされる場合がありますよね。

 

 

あれはどういう視点かを明確にするための場合もあるようです。

 

それによってアドバイスも変わってきますよね。

 

 

ただ、人は自分の解釈したいように捉えがちであるため、

 

ちょっと視点がずれると、受け取り方が大きく変わってしまいます。

 

だから言葉のコミュニケーションって難しいのですよね。

 

 

セカンドシーズンはいつできるか、まだまったくもって未定ですが、

 

開始できるようになったら、

 

メルマガやディヴィジョンミロクのWEBサイトでご案内します。

 

 

私のようにメモの取り方を意識していなかった人がいたら、

 

セカンドシーズンからはぜひそのまま書き留めてみてください。

 

 

話すスピードをメモするのは本当に大変なんですけどね。

 

でも、やはりそれが大事みたいです。

 

また次回お会いしましょう!!

 

 

2018年12月23日のつぶやき

10:48
【蘭学塾】2019新春スペシャル!! - 新着情報 を更新しました https://t.co/dcqEBS9s5m 株式会社ディヴィジョンミロク

グラウンディングについて

JUGEMテーマ:浄化

 

 

先日、蘭学塾のご参加者の方が画廊に来てくださり、

 

私に、

 

「グラウンディングをどうやっているのか?」

 

というご質問をいただきましたので、

 

今日は少しだけグラウンディングについて書こうと思います。

 

 

その前に、

 

「グラウンディングとはなんぞや??」

 

ということで、わからない方は検索で調べてみてください。

 

 

きっと、

 

「地に足つく生き方」

 

とか、

 

「今を生きる」

 

とかいろんな説明が出てきますし、やり方はそれぞれだし、

 

さらには、やらない方がいい、とかいうのも見つかったり・・・

 

いろいろと学べると思います。

 

 

まあ、やらない方がいい、と書いてあった記事は、

 

私から見ると、グラウンディングじゃないものを

 

グラウンディングと捉えているのではないかな~

 

と思ったので、

 

個人的には、やはりグラウンディングはできた方が良いと思います。

 

 

では、グラウンディングについて、

 

現時点で私自身がどう捉えているかというと、

 

「エネルギーのいろいろなバランスを整えられる」

 

と感じています。

 

 

それによって、

 

 

「疲れにくくなる」

 

「思考がクリアになる」

 

「感情が落ち着く」

 

「インスピレーションを受けやすくなる」

 

 

などなど、ちゃんとできたときは、

 

いろんなメリットを実体験で感じています。

 

 

逆に言うと、グラウンディングができていないときは、

 

まったくもって反対で、

 

 

「疲れ(憑かれ)やすくなる」

 

「いろんなネガティブな思考に囚われて心ここにあらず」

 

「(上の続きで)心配事ばかりで感情が乱される」

 

「地に足つかず(笑)」

 

 

という感じでしょうか。まだまだありそうだけど。

 

 

よく、蘭先生から

 

「グラウンディングは少しずつできるようになってきてはいるけれど、

 

すぐサボるクセがあるので、気が付くと忘れているよ」

 

と言われます。

 

 

できていない時は、確かに指摘されると、その通りと思います。

 

心当たりがあるのです。

 

 

ちなみに、グラウンディングがきちんとできている人は世の中少ないそうです。

 

ヨギの先生や、人に指導する立場の方でもそうらしいので。

 

 

私の画廊に来るアーティストの娘さんですが、その子はできています。

 

しかも、無意識&オートマチックで。

 

 

そのお嬢さんについては納得の雰囲気があります。

 

 

身体に変に力が入ってなく、立ち姿や座る姿勢も美しい、

 

そして、何よりも感情的にとても落ち着いている子なのです。

 

子どもなのに、子どもらしくない、といっては変なのですが、

 

不思議と大人びた雰囲気があります。

 

 

あと、ここは大事なところなのですが、蘭先生いわく、

 

グラウンディングは、人によって向上させ方のポイントが違う

 

らしいのです。

 

 

私の仕事で例えれば、

 

絵を見る人たちが、それぞれ見ている世界が違うように、

 

グラウンディングについても、それぞれ感じているものが違うようなのです。

 

だから、アドバイスも異なってくるようです。

 

 

書籍や記事などで、

 

「こうやるんだよ~」

 

と書かれていたとしても、それが万人に当てはまるかというと、

 

そうでもない。

 

間違ったこと書いていることもあるようだし・・・

 

 

グラウンディングはやらない方がいい、

 

という意見が出たりするのも何となくわかります。

 

間違ったやり方すると邪気吸っちゃいますからね。

 

 

グラウンディングは、

 

「エネルギー的にちゃんとわかる方に見てもらったほうがいい」

 

と思います。

 

 

ここのブログでは、

 

「私はこうやっていて、このように感じています。」

 

ということは書きません。

 

だって、それはあくまでも私個人のやり方と感じ方なので。

 

 

では、どのようにできるようになったかというと、

 

蘭先生の未来調整®の時に教えていただきました。

 

 

できた時の感覚を先にエネルギー的に教えていただき(かなり驚きました!)、

 

その後は自分でその感覚を思い出すような感じです。

 

 

聞けば教えてくれる、というわけではないかもしれません。

 

でも、私が次のステップに進む時が来たから、という感じでした。

 

おそらく、エネルギー的なものを少し感じられるようになってきたのが、

 

そのきっかけなのかもしれません。

 

 

気になる方は、未来調整®を受けられると良いと思います。

 

 

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2018年12月19日のつぶやき

16:37
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見えない領域からのサイン

JUGEMテーマ:スピリチュアル

 

ちょうど今、自宅から締め出しをされていて時間を持て余しているので、ブログを更新しようと思います。

 

締め出しといっても、私が妻の逆鱗に触れた訳ではありませんよ!

 

私が家内の外出と同時に子どもの送り用事をして、そこから戻ってきた時に、鍵を持っていくことを忘れたのが原因です。

 

よりによって、この寒い雨の日にやってしまいました(^◇^;)

 

 

これ、実は送り用事の前にサインがあったのです。

 

私が家を出る前に財布を持っていこうと手に取った時、そばに鍵束がありました。

 

無意識のうちに、財布を取る時に鍵束を落としてしまったのですが、今までに無いような落ち方をしたのです。

 

なんと、落とした下に口の開いたカバンがあり、そこのポケットにすっぽりと入ったのです!

 

珍しいことだったので、思わず、

 

「お〜〜〜!!!」

 

と声を出してしまいました。

 

 

今になって思い返せば、これが見えない領域からのサインであったと気がつきます。

 

「忘れちゃダメだよ」って。

 

というか、気がつけよ!という場面ですが。

 

 

ここ、大事なところです。

 

実は、人生のいろんな場面でこういうサインがあり、それが人生の分かれ道になってきます。

 

小さなことから、大きなことまで。

 

 

皆さんは普段こういうサインを意識されていますか??

 

 

その時に気が付けなかったとしても、あとで、

 

「あの出来事はひょっとしたらサインだったかもしれない」

 

とリンクさせることができたら、今後のサインに気が付きやすくなってくると思います。

 

 

そのことが、私と同じように、見えない領域への感覚がまだあまり発達したいない、という人にとって、その領域からのメッセージを受け取る第一歩なのではないかな、と思います。

 

 

最初は私もこういうのは全く信じてない、というか、意識すらしていなかったのですが、最近はリンクするのが楽しくなってきました。

 

ぜひご参考にされてくださいね(^^)

 

・・・ということで、家内が戻ってきたので、寒空から帰還いたしま〜す!

2018年11月30日のつぶやき

16:34
出張先で数年ぶりにスピリチュアル系の本を読んでいます。蘭先生に出会ってからはほとんど読まなくなりましたが、たまには質問のベースとなるネタを書籍で仕入れておくのも良いかなと。蘭先生から学んだことで、時に書籍でかみ砕いた表現をされている場合もあります。
16:35
あ、でもかみ砕いた表現が正しいかどうかは別問題ですね。そういう時こそ再確認です。
16:43
書籍に書いてある内容が良いかどうかを嗅ぎ分けるのは、自身の経験値に依るところが大きいですよね。どのジャンルでもそうですが、スピリチュアルな成長を妨げるものも世の中多いので、書籍も場合によっては諸刃の剣です。

蘭学塾ファーストシーズン最終回

JUGEMテーマ:スピリチュアル

 

ここしばらく、もう一つの画廊の仕事で忙しくしておりました。

 

なかなか継続して更新し続けるのって難しいな〜と思いながら、ようやくひと段落ついたので、久しぶりにブログを書いてみたくなりました。

 

来週は蘭学塾が始まります。そして、ファーストシーズンの最終回。

 

実は始まる前から、最初の区切りは36回と決まっていました。これは一緒にお手伝いして下さっているKさんの神事により出された回数です。

 

まさか、最後のテーマが日本酒になるとは思ってもいませんでしたが、日本という言葉が入っていたのはなんだか嬉しいですね😊

 

私自身は、昔から酒が飲めなくて、苦い思い出しかないのですが、そんな自分とも向き合ってみたいと思います。

 

 

今月で一区切りですが、ご参加くださっている皆さまのおかげで、5年間満席で続けてくることができました。

 

本当にありがとうございます。

心より感謝申し上げます!

 

 

それでもやはり、蘭学塾の凄さを伝えていくことの難しさも感じてきた5年でもありました。

 

 

そもそも、この蘭学塾に関しては、「スピリチュアル」という単語は、一般的な認識からすると、もう使うのに相応しくないとも感じています。

 

スピリチュアルという言葉は、とても一般的になってきており、良くも悪くも捉え方が人によって様々で、独自の判断がされやすいからです。

 

確かに、ある意味、蘭学塾は超スピリチュアルな内容です。分かる方にはその凄さが分かるはずです。理屈ではなく、あなたの奥深くで。

 

ディヴィジョンミロクのWebサイトでも、ぜひご参加者の声を読んでください。素晴らしいご感想ばかりです。

 

でも、テーマが、いわゆる「そそられる」とか「いかにも凄そう」といったかたちにはあえてしていないので、一般的な文字面としては、その魅力は確かに伝わりづらいのですよね。

 

それでも、数多のスピリチュアルと呼ばれるイベントの海から、ここで何かを感じ、「ようやく出会えた!」と感じていただける方が多かったからこそ、こうして5年も続けてこられました。この上ない喜びです。

 

 

次の蘭学塾がどのように変化していくのかは、まだ決まっていません。でも、いつかご案内できるのかと思います。

 

それぞれに、テレビや書籍、オンラインなどでいろいろとご活躍の能力ある方をご存知かもしれませんが、そのレベルを当然に超えたものを求める方には、やはり蘭学塾は必要ですから、何らかのかたちで必ず始動させます。

 

ご期待ください!!

 

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