2018年08月04日のつぶやき

10:12
開催まであと1ヶ月程度なので、来週あたりに9月蘭学塾のお題を決定し、メルマガ配信したいと思います。先に日程だけご案内していましたが、平日回も休日回もだいぶ人数がうまってきました。メルマガご登録まだの方はぜひよろしくお願いいたします。

命が消えたとき

未来調整(R)のカテゴリーを作ります

JUGEMテーマ:スピリチュアル

JUGEMテーマ:コーチング

 

 

 

蘭先生だけのスピリチュアルセッション「未来調整(R)」についても、書いていきたいと思います。

 

私はここ20年以上にわたり、さまざまなセミナーやスピリチュアルセッションを受けてきました。

 

この業界では名前のよく知られた方や、知る人ぞ知る、だったり、何冊も書籍などを出している方など、本当に自分でもあきれるくらいに興味を持って受けてきました。

 

どの方や団体に申し込むにしても、事前にかなり調査をしてから申し込んだので、それぞれの段階において、失敗したと思うことはなく、本当に素晴らしい経験をさせてもらいました。

 

全てにおいて、その時の自分に必要な導きであったように思います。それらプロセスにおいて、必要な学びもどんどん吸収していきました。

 

 

でも、ある時に出会ってしまったのですよね。蘭先生に。

 

私の長い経験においても、蘭先生のセッションは・・・何と言ってよいのか・・・・・・

 

もう・・・あり得ない凄さです・・・

 

これは簡単に言葉にはできません((+_+))

 

 

いや、正直に言うと、初めはその凄さに気づくことはできませんでした。

 

自分に起きる素晴らしい出来事の数々が偶然だと思い、因果関係をつなげることができなかったのです。

 

 

ただ、ありがたいことに、私はエネルギーが少しわかる体質だったので、初めてのセッションのときに、何か素晴らしいことが起き始めていることは、エネルギーを通じてうっすらと感じ取ることができました。

 

後日、その確信をどんどん深めていくのですが、それまで受けてきた数々の体験があるからこそ、このセッションの凄さに気づくことができたと言っても過言ではありません。

 

 

「未来調整(R)」

 

それが、この世界で唯一無二の、蘭先生だけが行うことのできるセッション名です。

 

 

この地球に生まれてきたならば、誰もが魂の成長を願うでしょうが、一般的には、一度の人生で向上できるレベルは、たかが知れています(もちろん落とすことだってあります)。

 

未来調整(R)は、その成長スピードを驚異的に、加速度的に高めていくセッションです。

 

なぜ、蘭先生にそのようなことができるのか??

 

ええ、普通の人にそんなことができるはずもありません。

 

「普通の人」ならばね・・・

 

いや、

 

「人」ならばね・・・

 

 

未来調整(R)を受けると決めた方には、事前に心構えのレジュメをお渡ししているのですが、はっきり言って、そこに書かれている内容は、まったくもって、事前準備にはボリュームが少なすぎます。

 

かといって、ボリュームがあまりありすぎると読んでくれない(´;ω;`)ウゥゥ

 

まさに、苦肉の策から作成されたレジュメなのです。

 

何十回も、紙がボロボロになるまで読み返して下さる方もいます。

 

 

だから、このカテゴリーで記載していくことは、未来調整(R)に興味をお持ちの方、申し込んでみたい方、これから受けられる方、これまで受けてきた方に、少しでも参考になればいいなと思ってこれからも書かせていただきます。

 

あくまでもその時点における私個人の認識における範疇の記載なので、その点だけはご了承ください。

 

 

受け取れる分量

JUGEMテーマ:スピリチュアル

JUGEMテーマ:人生論

 

 

昨日は久しぶりに、こどもと二人だけの一日を過ごしました。

 

夜、寝るときに、おやすみトークをしましたが、

 

「なんでいじめがなくならないのか?」

 

とか

 

「人は生まれ変わるの?」

 

とか、いろんな質問に答えました。

 

 

驚いたのは、こどもが小さかった頃に少しだけ話したことがある、

 

「人はなぜこの地球に生まれてくるのか」

 

という話しをちゃんと憶えていてくれたことでした。

 

大切なことはきちんと憶えていてくれるのだな、と嬉しくなりました。

 

 

トーク中にあれこれ聞かれたことをきっかけに、久しぶりに、10年以上前に購入した、あるスピリチュアル本を読み返しました。

 

読み進めていくと、当時よりも大幅に理解力が上がっていることにびっくりしました!

 

それと、同時に、当時はいかに書かれている内容をまったく理解・実践できていなかったのかも思い知らされました。

 

かな〜り、作者の意図を読み取れていなかったのです。

 

やはり、人は自分の器に応じて、受け取れる分量でしか受け取れないのだな、とあらためて思いました。

 

 

蘭先生の教えの次元の高さにも、まさにそのような現象がたくさん起きていますし、それらを見たり体験してきました。

 

 

そう思うと、今の自分の理解力も、自分の器に応じた受け取り方をしているわけであり、これからまたどのように深めていけるのかが、とても楽しみです(^^)

 

 

 

お題未定でもメルマガ配信するワケ

JUGEMテーマ:スピリチュアル

 

 

今週のはじめに、お題未定のまま蘭学塾のご案内を配信しました。

 

それでも両日満席に近づいてきております。

 

 

本来であれば、お題未定のまま、セミナーなどのご案内を配信することはありえないかと思いますが、今回の蘭学塾では、それでも配信させていただきました。

 

というのも、お題はどうであれ、

 

「蘭学塾だから参加する」

 

というように、考えていただけるご参加者が増えてきたからです。

 

 

つまり、テーマが決まっていなくても、来てご参加いただくだけでものすごい気づきや学びがあったり、波動調整によって浄化が促進することをご理解いただいているからなのです。

 

スピリチュアルな感覚をお持ちの方々などは、会場が異空間になることを感じていただけるようです。

 

 

今日も台風でしたが、どなたも欠席せずにお越しいただけました(^^♪

 

 

9月の蘭学塾に関するお題は後日メルマガで配信予定ですが、すでに9月8日(土)休日回、10日(月)の平日回ともにお席がかなり埋まって参りました。

 

それぞれ14:00~17:00で開催されますので、ご参加されたい方はご連絡ください。

 

 

2018年07月24日のつぶやき

20:59
本日メルマガで9月蘭学塾の開催日を配信しました。すでに平日回、休日回ともに定員の半数ほどお申込みいただいております。毎回メルマガで最初にご案内していますのでぜひご登録ください。WEBサイトは7月蘭学塾終了後に更新予定です。

初めての霊体験

2018年07月19日のつぶやき

15:30
ご参加者の声を追加しました - 新着情報 を更新しました https://t.co/4MUqSns163 株式会社ディヴィジョンミロク

つらい時の抜け出し方

JUGEMテーマ:男はつらいよ

 

 

人生、つらい時ってありますよね。

 

私にもたくさん起きます。

 

隣の芝生は青く見えるかもしれませんが、どのような方でも、何らかしらのつらいことを抱えているでしょう。

 

しかし、人生はこれまた諸行無常(変化していくもの)でもあります。

 

 

自分がつらい状況から抜け出したい、という方向に舵をきると、そこに向けての光を探そうとします。

 

そんな方法はない、とお思いの方でも、どうか探し続けてほしいと思います。

 

真っ暗なトンネルであったとしても、必ず出口には光が差します。

 

 

昨日のツイッターでつぶやいた渦の話しとつながるのですが・・・

 

私はつらいことが起きると、そこから一歩引くようにしています。

 

例えば、誰かと言い合いなどして衝突するようなことがあった場合、そこから離れるようにしています。

 

これは物理的な距離はもちろんのこと、意識的にも外すようにしています。

 

 

意識を相手に合わせたまま衝突し続けると、マイナスエネルギーの相乗効果でどんどん増幅していきます。

 

そこで、いったん距離を置いて、自分が冷静になれる時間を取り戻すのです。

 

また、相手と向き合うときにまで、心を静め、どのようにしたら解決に向かえるのかを探ります。

 

 

一時的に爆発する感情を維持し続けることは難しいのです。

 

でも、その一時に焦点を合わせ続けていると、どんどん深みにはまってしまいます。

 

時には取り返しのつかないレベルにまで達してしまうので、その前に冷却させるのです。

 

 

言葉でいうのは簡単なのですが、これがいざうまくやろうとすると難しいものです。

 

でも、少なくとも、時間経過をうまく利用することは大事だと思っています。

 

 

うまくいかない人がいたら、ご相談ください。

 

 

2018年07月18日のつぶやき

18:27
多くの人が正しいと思っていることを、根底から覆していくことは難しい。それらは一つの強固な信念となり、常識となっていくため、もしそれが本当ではなかったとしても、その考えを持ち出すと異端とされてしまう。「そうかもしれない」という態度でいると、異端を受け入れる余地ができます。
23:32
渦の中にいる時は、先ずは渦の中から出ないといけないですね。巻き込まれたままだと心身ともに疲弊してしまいます。出てみると、どのような渦に巻き込まれていたのか、あらためて見つめることができます。