2018年07月02日のつぶやき

02:12
ワールドカップはやはり夜更かししてしまいますね(^_^;) 睡眠は魂のパワーチャージに大切なので、寝不足が続いた時はどこかで睡眠たっぷりか、せめて15分〜30分くらいの昼寝をしましょう。
09:59
人生という登山におけるシェルパ https://t.co/rz251bSc9p #jugem_blog
10:33
エッシャーの魅力は私たちが強固に信じているこの現実世界が、「本当にそうかな?」と崩してくれるところですね。 #ノンストップ
18:53
本日、またひとつ、蘭学塾に関する嬉しいご感想をいただきました。ありがとうございます! とても励みになります(^^) https://t.co/xfgXNvgCnC

人生という登山におけるシェルパ

JUGEMテーマ:人生論

 

 

映画「盲目のクライマー」より

 

 

 

蘭学塾のご感想で、山登りに例えて、ご感想を下さった方がいましたので、

 

今日は人生を山登りに例えて記事にしてみたいと思います。



ディヴィジョンミロクの役割として、

「人生という登山において、皆さんのシェルパになりたい」

という想いがあります。



シェルパについては、こちらをご覧ください。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%91
※登山家たちを安全に頂上まで導いていく人たちです。


過去から未来にわたり、この人生というものを、登山にたとえてみると分かり易いのです。

いくつかのポイントがあります。


1.皆スタートラインが違う
→1合目からの人もいれば、5合目からの人もいる(人生は平等ではない)

2.皆ルートが違う
→平易な道を選ぶ人もいれば、困難な道を選ぶ人もいる

3.皆装備が違う
→軽装で登る人もいれば、ガチガチのフル装備で向かう人もいる

4.いろんな天気がある
→実際の山登りでも、天候によりペースが変わってきます。

5.滑落の危険
→順調に登っていたつもりが、ふとした瞬間に転落につながることも

6.人の出会いに救われる
→山登りには、いろんな人との出会いがあります

7.チームのバランス
→大規模な山登りには、チームワークが大切になります

8.自然は生きている
→自分がどのような状況に置かれようが、自然はあるがまま

9.皆目指す頂上は一緒
→究極の目的地があります



実は、この山登りに限らず、自然界というのは、人間界にとってフラクタル(縮図)と

なっていることがたくさんあります。

 

世の中には自然がお師匠さんだと言う方もたくさんいますよね!


話は変わりますが、なんで画廊の人が蘭学塾をしているのか、

不思議に思われることが多いようです。よく聞かれますので。

「どっちがメインのお仕事なんですか?」

という質問は定番でもあります。


親の代から受け継いでいるアートの仕事はどちらかといえば説明し易いですが、

蘭学塾については、もう少しここで明確にしておきたいと思います。


先ほどの登山の話を人生に照らし合わせてみれば、皆さんを蘭先生にお繋ぎする意味は、

皆さんの尊い目的(頂上にあります)を達成するために、人生のルートや装備、それぞれについて、

素晴らしい助言を受け、もっとも経験値を積み、かつスムースに進めるようにすることです。


しかし、登るのは皆さんご自身なのです。だから、違うルートを選ぶこともできれば、

場合によってはシェルパすら伴わずに登ることだって、ぜんぜんOKなのです。

すべての選択に関わる意志は自分にあります。


しかし、私が思うところでは、

「皆さんは普段、どのように山登りをしていますか?」

ということなのです。


「どうせならば、人類最強のシェルパを伴ってみませんか?」


ということを提案したいがために、この活動を続けています。


なぜなら、上に行けば行くほど、本当の実力を伴うシェルパでなければいけないからです。

 

そうでなければ、間違った方向に導かれてしまいます。

 

能力があればあるほど、ヘタするとそのようなことが起きてしまいます。

 


上に行けば行くほど、そんじょそこらの人には聞けなくなってくるはずなのです。

この地球上で、" 間違いなく " 魂の向上をしていくために、私が知る中では蘭先生以上の方を知りません。

 

本来、蘭先生をシェルパに例えてしまうのは、とても失礼なことなのですが、

 

あえて伝わりやすくするために、このような表現をしてしまいました。


過去に、私自身も、遭難しかけたところを助けていただきました。

もし出会っていなければ、今頃は凍死していた可能性すらあります。


私は、蘭先生にバトンタッチをしてから、皆さんがさらに上を目指していくのを、見守ります。

そして、次々と多くの方をつないでいきたいです。


登山の入り口はいろいろと用意しておきたいですし、出入りも自由にできるような環境を、

いつでも整えておきたいです。


そういう環境設備のため、誰かを縛りつけるような教義や組織などはいりません。

私が蘭先生を好きなのは、依存したくなると、きちんと突き放してくれるところなのです。

自分のことは自分自身でしかクリアすることができないから・・・


高みから見下ろす下界は、きっと格別でしょう。


上に行けば、行くほど、見える景色が広がっていきます。


そして、もう一人の大切なシェルパ。

「あなたの中にある、不滅のあなた自身」

です。

最後の段階は、皆さん自身でなければたどり着けません。

 

江夏@ディヴィジョンミロク

2018年07月01日のつぶやき

10:41
ディヴィジョンミロクのブログについて https://t.co/QHIMTVDprP #jugem_blog
16:07
子供は本当にいろんなことを教えてくれます。それと同時にいろいろ教えてあげることも。やはり学び合うために親子をしてるんだな〜と思います。

ディヴィジョンミロクのブログについて

JUGEMテーマ:幸福に生きる

JUGEMテーマ:スピリチュアル

 

 

ディヴィジョンミロクのブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 

このブログは人生の登山を通じて、人がいかに魂の成長に向けて進んでいくか、日々の気づきの徒然を記録していきます。

 

「美はあらゆるものに宿るが、誰しもがそれに気づけるわけではない。」

 

とは、アンディ・ウォーホールの言葉ですが、

 

私たちの心の在りようが、日々の何に気が付いていくのか、ということに他ならないと思います。

 

 

だから、ここで書いていくことが、少しでも誰かの役にたつ気づきをもたらし、

 

幸せに生きるヒントになればと思っています。

 

 

私は画廊経営とともに、蘭学塾という魂の学び舎を主宰させていただいていますが、

 

蘭先生から学べば学ぶほど、この世界で常識といわれているものが、あちらの世界からは常識ではなくなっていくこと、

 

そして、知れば知るほど、経験すればするほど、いかに自分が何も知らないか、分からないかに気づかされます。

 

学びに来てくださる方、皆さんから学ばせていただくことばかりです。

 

 

成長していくことは、自分と向き合うことでもあるので、時にはつらさも感じますが、

 

そこを乗り越え、人生の山の高みに登れば登ほど、見える景色はどんどん広がっていきます。

 

それは自分の見える世界が広がるかのようです。

 

 

私の書いていることは、あくまでも私が感じてきたことでもあるので、

 

正しいことが書いてあるとは限りませんが、

 

「そんな考え方もあるのか」

 

程度に、気楽に読んでいただけたらありがたいです ^^) _旦~~

 

 

江夏@ディヴィジョンミロク

 

 

 

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同じように、そういう感覚がまったくないような方にぜひ読んでいただきたいと思います。少なからず霊的覚醒への道につながるヒントがあると思います。

 

先ずは最初の「生まれ」からお読みください。

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2018年06月30日のつぶやき

12:12
「悪しき風潮」は世界的にですね。「代表」という肩書きがあることにより、国民エゴの強烈な部分にさらされる覚悟が必要になりますが、その重圧をはねのけたポーランド戦での川島選手の活躍は嬉しかったですね(^^) 吉田麻也が日本の悪しき風… https://t.co/zGiyWxlgeG